こんにちは。まるです。
アップルウォッチを買おう!と調べてみると、バッテリーの持ちについてのネガティブな情報も目にしませんか?
SEにするか10にするかで迷ってしまいますよね。

Apple Watch SEのバッテリーの持ちはどうなのかな?
実際に使っている人の電池の減り方が分かれば、参考になりそうですね。
この記事では、Apple Watch SEのバッテリーの持ちとApple Watch Series 10との比較をまとめました。
結論から言うと..↓
・今回の調査結果の平均は約30時間。ノンアクティブな使い方なら減りは早くない。
・1日1回の充電が必須。
・Apple Watch Series 10なら2日近くバッテリーがもつ。
これらについてさらに詳しく説明していきます!
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Apple Watch SE(第二世代)のバッテリーは何時間もつ?

アップル公式ではバッテリー駆動時間最大18時間とされていますが、実際に使用している人たちはどれくらいの充電がもっているのか調べてみました。

Yahoo!知恵袋やX(Twitter)で調査した結果が上のグラフです。
(独自の調査であり、正しいアンケート結果ではないことをご承知おきください。)
詳しく紹介すると、
・バッテリーが1日以上もつ人がほとんど。
・時間を確認する程度なら30時間近くもつことも。
・1日1回充電するという人が大多数。
・すぐにバッテリーがなくなる人は設定から直せたという声がたくさん。
どのように使用するかでバッテリーの持ちが大きく変わることは当たり前ですが、一般的には1日1回充電すればOKなようです。

わたしも実際にSEを使っていますが、お風呂のときに充電してそれ以外はつけっぱなしです。
23時間くらい使って、充電するときにだいたい40%ぐらい残ってます。
Apple Watch SE(第二世代)は10と比べて減りが早い?

Apple Watch Series 10も公式ではバッテリー駆動時間最大18時間とされています。
ただ、アップルウォッチ10には常時表示機能があります。(SEにはありません。)
ずっとつけっぱなしにしていても18時間は耐えられるバッテリーが入っているため、SEよりは容量が大きいと考えられます。(公式には発表されていません。)
実際に使っている人の声では、「Apple Watch Series 10は充電無しで2日(48時間)以上使えた。」と言っている人も多いため、SEよりバッテリーの持ちがさらによさそうです。
Apple Watch SE(第二世代)バッテリーの持ちまとめ
今回はApple Watch SE(第二世代)バッテリーの持ちについてまとめました。
・Apple Watch SEは18時間以上もつという人がほとんど。
・1日1回の充電で十分に使える。
・持ちのよさをより重視するならApple Watch Series 10の方がよい。
時刻を見たり、メールやlineの通知を確認したりする程度の使い方なら、SEでも問題なく1日使えそうです。

applewatchSEにも省電力モードがあるので、設定次第でもっと長時間使えます。
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